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子どものやる気を高める“5つの要素”を東京・大阪・名古屋のセミナーにて 参加者に公開したところ、後日次のようなメールをもらいました。
※プライバシーを守るため一部モザイク処理をしています。
あなたのお子さんのやる気を高めるこのセミナー音源を
今すぐ、聴くことが可能です。
つまり・・・ 次は、“あなた”と“あなたのお子さん”が変わる番かもしれません。
子どものやる気の“7割”は、 普段の子供との会話(関係)で決まります。
「そんな、セミナーを聞いただけで本当に子どものやる気が出るものなのでしょうか?」
説明します。 実は、子どもの勉強のやる気は、親との関係でおよそ「7割」が決ま ります。 あとの3割は、先生や友達との関係です。
親の子供に対する影響は非常に大きいものがあるのです。 事実、数年前の高校生への意識調査によると、 「自分の人格形成にもっとも影響を与えた人物は?」という質問に対して、 母親・・・49%、父親・・・31%、残り20%が先生や友達などというデータがあります。 つまり、この調査では、子供の8割は親からの影響を強く受けていることを示しています。
だから、もしあなたのお子さんが現在、勉強のやる気がない、自分から机に向かおうとしない という場合は、「何かしらの問題が親子関係にある」と見ても決して間違いではないと私は考えているのです。
「えっ、親子関係で7割も・・・」
はい、そうなんです。 だから、あなたとお子さんとの接し方などを見直していけば、 ごく自然に子供のやる気 を高めるためのヒントが浮かび上がってくるはずです。
このセミナーでは、そのお子さんとの接し方のポイント、やる気の高め方について、 あなた自身、どこを見直していけばいいのか気づくように工夫されています。
あなたのお子さんのやる気をどう育てていけばいいのか? その答えをあなたにお教えしているのです・・・
私は、あなたとお子さんの夢を応援する、
保護者対象セミナー当日の模様 (東京・大阪・名古屋にて開催、写真は東京会場のもの)
今、私のもとにはお子さんの勉強で悩む多くのお母さんたちが 口コミで評判を聞きつけ家庭学習の相談にやってきます。
また、最近では塾を経営している塾長や塾講師、学校の教師からもノウハウや指導法を 教えて欲しいと連絡が来るようにもなってきました。
相談件数は、年間で1000件を超えています。
そして現在、私は塾講師をする傍らセミナー等を開催し、 お母さんやお父さん向けに、お子さんの家庭学習についての指導や メールマガジン(一般には非公開)での情報発信をしています。
塾講師としては、累計で520人の小・中学生を直接指導してきました。
以前は集団塾での指導が中心でしたが、 現在は、個別指導をメインに、 どちらかと言うと集団塾についていけない子達を指導しています。
もし、次に当てはまる のなら ・・・
あなたがもし、次に挙げる5つのパターンに当てはまっている場合は、 どんなにやる気を高める書籍やテクニックを吸収したところで 絶対に子どものやる気を高めることはできません。
そんな会話や親子バトルになることが多い家庭。 その言葉が子供の心を傷つけている理由、そして具体的にどんな声掛けをすれば いいのかをセミナーで話しました。
なぜ、子供は反抗するのか?その理由をあなたは知っていますか? イタリアでは反抗期がありません。イタリアの家庭教育に学ぶ親子関係の妙技とは?
親の言うことを素直に聞き勉強している、だけどここ最近、成績が下がってきた・・・ そしてそれに加え、体調を崩すことが多くなり、生活習慣に乱れが出てきた。 そのままだと、あなたのお子さんの心は壊れてしまう可能性があります。 今の状態から抜け出すためにあなたが実践すべき“あること”とは?
これらの改善法をあなたにお教えします。医者はもう要りません。 私が話すことだけを実践すれば、ほぼ改善してくはずです。
共働きの場合、子供が反抗期になったり、いつまでも子供っぽい性格に なりがちです。あなたにとって今一番必要なこととは・・・?
大丈夫でしたか・・・? これらのことに思い当たる節があるのなら、まだ「やる気を高める」といった段階ではありません。
この状態で勉強を強制してもかえって逆効果。 さらに体の症状が悪化したり、親への反発度合いが高まります。
でも、大丈夫ですよ。安心してください 。(^^)。 これらのことを改善し、お子さんのやる気を高めていく具体的な方法をあなたにお教えします。
「子供のやる気」「勉強のやる気」というキーワードで書籍やインターネットなどの掲示板、
ブログ・日記などを見ていくと、様々な場所で 「子供のやる気を高めるためには、どうしたらいいのでしょうか・・・」 という相談が書き込まれています。
やる気に関する相談が非常に多いのは、やる気がない・集中力が持続できない子供が とても多い(増えている)ということを示しています。
私のメルマガでクリックアンケートを取ってみても、 多くのお母さん・お父さんが関心を持つテーマがこの「子供やる気の高め方」でした。
私もこれまで多くの専門家の意見、それから書籍で「やる気の高め方」の部分を 読んできましたが、残念ながらそのほとんどが具体性に欠けているものばかりでした。
子どものやる気を育てるには、その子の家庭環境・性格・成績など、 その子の現状に合わせながら、具体的なアプローチが必要なのです。
「やる気の高め方」について、著名な専門家や、塾・予備校講師、カウンセラーの意見を 見ていくと、だいたい次のようなパターンに集約されます。
それに向かっていく原動力になりますという王道パターン。 (もし、将来の夢を持てない子の場合はどうしたらいいのでしょう・・・)
(一つの方法としては有効ですが、やる気は一時的なものとなってしまいます。)
(家に帰って勉強する時はどうすればいいのでしょうか。)
(まず、やる気は高まりません。)
(どう勉強を喜びに変えていけばいいのか、具体性に欠ける。)
(言葉だけではやる気は引き出せません。家庭環境や学力などにより何が必要なのかが 変わってくるのです。)
(効果はありますが、それ以外の教科や分野に応用が利きません。また、楽しく勉強する 以前に身に付けておかなければいけないものがあるのです。)
(大切な要素ではありますが、ほめ方、子供によるほめ方の違い等を理解しなければ いくらほめたところで意味がありません。かえってマイナスになることさえあります。)
これらは、聞くと説得力があるため、ついつい相談者も納得してしまいます。
でも、どこか腑に落ちないんです・・・。
きっと相談者もこれらの話を聞いて 「わかったようで、実はよくわからない」というのが現状なのではないでしょうか。
これは先ほども言いましたが、 子どものやる気を育てるには、その子の家庭環境・性格・成績など、 その子の現状に合わせながら、具体的なアプローチが必要なのです。
私も、これまでこの「子どものやる気を高める方法」について、 お母さん・お父さんたちの質問や相談を受けながらも、ずっと悩み・その改善方法を試行錯誤してきました。
実際、教え子にもいろいろ試しながら研究してきました。
年間1000件以上の質問・相談を受けながら 様々な家庭環境・子供の性格・成績をもとにアドバイスをしていき その結果を見ていくと、あるひとつの仕組みが見えてきたのです。
これまで著名な専門家でさえも漠然とした回答しか見いだせなかった この「子供のやる気を高める仕組み」をこのセミナーで初公開したのです。
そして、出てきた結果が先に紹介した参加者の感想なのです。
まずは、この図を見てください。 これは、私が作成した子供のやる気を育てるための仕組み(要素)、「やる気の木」です。 --- 絵があまり上手ではありませんが、そこは勘弁してください ( ^ ^;) ---
簡単に言ってしまえば、ここに書いてある「根」「幹」「枝・葉」「水」「肥料」、 これらの5つの要素をそれぞれあなたのお子さんの状態に合わせて 改善していくことでお子さんのやる気が高まっていくという仕組みです。
そして、ここでもっとも大切なのは、「根」の要素なんです。
植物にとって根が植物全体の健康をつかさどる大事な部分であることと同様に、 子供のやる気も、この「根」の部分の改善が最優先課題となるのです。
はっきり言いましょう。 この根の改善なしに、何をしても子供のやる気が高まることはありません。
大事なのでもう一度言います。 この根の改善なしに、何をしても子供のやる気が高まることはありません。 (しつこいですか? ^^;)
だから、まずはあなたのお子さんも この部分から改善をしていく必要があるのです。
そして、次に大切な要素とは・・・
(実は、ほとんどの親・塾講師・学校教師はこの違いに気付かないため、 子供のやる気や学力を伸ばし続けられないのです。)
やる気を高めるために次に大切な要素として「ほめる」という技術があります。 これは、上の「やる気の木」の「水」にあたる要素です。
実は、この「ほめる技術」、私もいろいろと研究のため、「ほめる」というキーワードの本は たくさん購入し、目を通してきましたが、今回私がお教えする「ある違い」について 触れている書籍はまだ出会っていません。
実は、ほめるという技術は、 子どものことを想えば想うほど、褒めるのが下手になってしまうのです。
だから、優秀な教師や先生、それから子どもに大きな愛情を注ぐ親ほど、 実は褒めるのが下手になってしまうというジレンマが存在するのです。
その盲点に気付けているかどうかで、 実は子供のやる気と成績を育てられる親かどうかがわかるのです。
でも、これ。
ほとんどの親や教師が意識できていない部分なので この盲点にセミナーで気づけただけでも大きな成長が得られるはずです。
さらに、「ほめる」ことについて、次のようなことも話しました。
ここを心がけておけば、ほめ方を間違えることはありません。 「ほめることの定義」と言ってもいいでしょう。
これさえ知っていれば、あなたは「ほめプロ」になれます。
この答案用紙の見方はしっかり覚えておいてください。
ここまでやる気を育てる5つの要素のうち、2つの大事な要素について見ていきました。
そしてその他にも、セミナーでは次のことも話しました。
さて、あなたの聴きたい内容は含まれていたでしょうか?
今回、このセミナー音源を、自宅のパソコン上で受講できる音声セミナーとして 聴くことができるようになりました。
もし、今までの話の中で、ひとつでもあなたが気になることがあるのであれば、 一度、私のセミナー音源を聴くことをオススメします。
今日、あなたの考え方が180度変わるかもしれません。
それでは、これからあなたに セミナー音源を聴いてもらいましょう。
これらのセミナーの内容が詰まった2時間分のセミナーの音声を MP3形式のファイルにてあなたにお渡ししようと思います。
MP3とは、ほとんどのパソコンにすでに入っているソフト(ウィンドウズメディアプレーヤー)や 「i-Pod」などの携帯音楽プレーヤーで聴くことができる音声ファイル形式です。
また、パソコンがあればご自分でCDに焼くことも可能です。
でも、セミナー音源だけを聞いていても少し物足りないですよね。 それに本当の意味で深い理解は得られません。
そこで、セミナー当日に配られた書き込み式のセミナーレジュメをセットにしようと思います。
また、あなたが聞き取りにくいところがあるといけないので レジュメに書き込む部分の解答も付けようと思います。
そして、当日サプライズとして配られた4種類の「おみやげ」プリントも このセットに加えたいと思います。
つまり、まとめると、 この教材のセットは以下の内容となります。
これら7点をセットにしてあなたに差し上げたいと思います。 自宅でお茶でも飲みながらゆったりとした気持ちで私のセミナーを聴いて下さい。
“ それで、おいくらなんでしょうか?”
はい。 これら7点をすべてセットにして、3,000円 でオーケーです。
3万円の間違いではありません。 わずか3,000円であなたはこのセミナーの内容すべてを知ることができるのです。
その替わりと言ってはなんですが、次のことを約束してください。 ↓ この教材の内容を実践して、あなたとあなたのお子さんとの関係をより良いものにし 、 そしてお子さんのやる気を高めてください。
このセミナーでお話した内容を出来るだけ多くの人に知ってもらい実践してもらいたい・・・
それが私の心からの願いです。
だから、今回3,000円という手に取りやすい値段で あなたに提供することにしたのです。
お申込みは下のボタンをクリックしてください。 ※個人情報はSSL(高度暗号化)通信により完全に保護されます。
そして、実は・・・。
あなたからお預かりするその3,000円は寄付に使わせていただきます。
この
「やる気を高めるセミナー」はチャリティーセミナーでした。
このセミナーでの収益(98,872円)はすべて寄付に使われました。
そして、あなたが購入するこの教材の収益もまた すべて寄付に使われます。
去年の3月、私はNPO法人アニーこども福祉協会のボランティアに 参加しました。
そのボランティアとは、児童養護施設の子供たちをディズニーランドに 招待し子どもたちに1日、楽しい思い出を作ってもらうというものでした。
児童養護施設の子供たちは、親から虐待を受けたり、死別されたりという理由から 親と一緒に暮らせない子供たちが暮らす施設です。
彼らは、親と住んでいないため普通の子供たちなら誰もが一度は行ったことがある ディズニーランドに行ったことがありません。
施設側も出来ればディズニーランドに行きたいのですが予算が限られているため、 子どもたちを連れていくことが出来ないのです。
そして、ある有名な経営者が彼らをディズニーランドに招待しているということを聞き、 私はそのボランティアに参加したのです。
そのボランティアで私が目にした光景は、 とっても素敵な笑顔で嬉しそうにディズニーランドで飛び跳ね、 はしゃぎまわっている子供たちの姿でした。
それを見た時、私もいつかこんなとびっきりの笑顔を子供たちにプレゼントできたらうれしいなぁ、 たった1日だけでも夢や好奇心を育てるきっかけになるこんな機会を作れたらいいなぁ。 と思ったのです。
そんなに余裕があるわけではないけど、何とかこの招待費用を自分の仕事の中で 捻出できないだろうか?
そんなきっかけから、今年このチャリティーセミナーを開催することを決めたのです。
だから、今回のこのセミナー音声セットで得た収益も すべて児童養護施設の招待費用に充てていこうと決めたのです。
そしてついに・・・。
今年11月、NPO法人アニーこども福祉協会の協力のもと、 児童養護施設の子供たちをディズニーランドに招待できることが決まりました。
そのまま子供たちの笑顔・喜びに直接つながることになりました。 一人でも多くの子どもたちの笑顔を作るためにご協力、よろしくお願いします。
あなたへの感謝をこめて・・・
お申込みは下のボタンをクリックしてください。 ※個人情報はSSL(高度暗号化)通信により完全に保護されます。
■セミナー参加者の感想から
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